
代表 / 理学療法士
はじめまして。
Re:floria代表の山田 諒太郎です。
私はこれまで理学療法士として、さまざまな方のリハビリテーションに携わってきました。
その中で大切にしてきたのは、一人ひとりの身体の状態を丁寧に評価し、その方に必要なリハビリテーションを考えることです。
Re:floriaでは、身体機能や動作を丁寧に評価し、ご本人の目標や生活背景を踏まえながら、一人ひとりに合わせたリハビリテーションを行います。
「もっと歩けるようになりたい」
「今できていることを、これからも続けたい」
「もう一度、やりたかったことに挑戦したい」
退院後のリハビリテーションに求めるものは、一人ひとり異なります。
だからこそ、退院後も自分の目標に向かってリハビリテーションを 続けたい方が、自分に合った選択肢を持てることが大切だと考えています。
Re:floriaは、医療・介護サービスを補う、退院後の新しい選択肢の一つとして、その方の「もう一度やってみたい」に向き合います。
身体機能の改善を目指すことも、今できていることを維持することも、その先にある生活につなげていくことも。
一人ひとりに必要なリハビリテーションをともに考え、その方らしい日常を支えていきたい。
そんな想いから、Re:floriaを立ち上げました。
もう一度、日常に彩りを。
山田 諒太郎
RYOTARO YAMADA
略歴・資格
2015年
目白大学 保健医療学部 卒業
理学療法士国家資格を取得。
2015年
埼玉みさと総合リハビリテーション病院 へ入職
回復期リハビリテーション専門病院にて、脳血管障害を中心にさまざまな疾患のリハビリテーションに携わる。副主任を務め、日々のフロア運営だけでなく、院内教育や装具処方チームにも携わる。
2024年
名戸ヶ谷記念病院 へ入職
回復期病棟にて臨床業務に従事。装具処方の窓口を担当し、医師や義肢装具士との連携にも携わる。
2026年
訪問自費リハビリサービス Re:floriaを開設
「もう一度、日々に彩りを。」を理念に掲げ、訪問型自費リハビリテーションサービス事業を設立。代表として臨床と経営を両立。
保有資格・活動経歴
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2015年 理学療法士免許取得
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2017年 BMTバイオメカセラピー歩行分析コース 修了
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2019年 3学会合同呼吸療法認定士取得
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2023年 脳卒中下肢装具アドバイザー取得
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2023年 JABITA/IBITA ボバース基礎講習会修了
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2025年 JABITA/IBITA ボバース上級者講習会修了



